当事務所では、深夜における酒類提供飲食店営業営業開始届の代行手続きも行っております。

深夜における酒類提供飲食店とは、居酒屋やバーなど酒類をメインに提供し、『接待』を伴わないお店であって、深夜24時から午前6時の間も営業する場合は、営業所を管轄する警察署に深夜における酒類提供飲食店営業営業開始届を提出する必要があります。

深夜における酒類提供飲食店営業営業開始届もまた、風俗営業許可申請(1号営業)同様、平面図、求積図・音響図などの図面作成が必要となります。

当事務所では、飲食店営業許可申請はもちろんの事、深夜における酒類提供飲食店営業営業開始届の書類作成もオーナー様に代わって提出致します。

開店前の時間確保にぜひ、当事務所への代行をご依頼ください。

◎深夜における酒類提供飲食店営業営業開始届 代行 料金 (税込)

●お問い合わせから届出書提出までのトータルサポート

基本料金  個人・法人ともに 営業所面積【10坪(66㎡)まで】

飲食店営業許可申請+深夜における酒類提供飲食店営業営業開始届   ¥99,000 

深夜における酒類提供飲食店営業営業開始届のみ           ¥66,000 

10坪(66㎡)広くなる毎に                     ¥22,000 

※この内容は行政書士への報酬額となり、官公署等への実費は別途必要となりますので、何卒ご了承願います。

(例)保健所での申請手数料 住民票など各種証明書の発行手数料 等

〇深夜における酒類提供飲食店営業営業開始届のトータルサポート内容

①お電話、メール等でのお問い合わせ・ご相談【無料】

②ご面談・お見積り・お客様店舗の確認【ご面談料(1時間)¥5,500お支払いしていただきます】

※ご面談後、1カ月以内に正式に業務のご依頼をいただいた場合は、基本料金より¥5,500差し引かせていただきます。

③契約・店舗の測量・設備確認【契約書にご記入いただき、報酬・実費ともにご入金していただきます】

※飲食店営業許可申請代行もご依頼いただいた場合は、店舗設備が整い次第、すぐに飲食店営業許可を保健所へ申請致します。

④必要書類作成

⑤警察署へ必要書類一式を提出

必要書類等を収集・作成し、オーナー様へ適宜確認の上、慎重に申請を行ないます。

※書類一式を提出後、10日後以降に深夜営業が開始可能となります。

◎解約について

業務着手後のキャンセルは可能ですが、お客様のご都合でのキャンセルの場合、すでに支払っている実費の返金は出来ません。また、進み具合に合わせ、すでに取り掛かっております業務への報酬はご請求をさせて頂きます。なお、お客様の故意による虚偽報告や非協力・不法行為などにより依頼目的が完了しない場合は、正規の報酬額の全額をご請求をさせて頂きます。